こんにちは。企画局1年ロシア語科のしゃばです。
夏休みが始まって1週間がすでに経ちましたが、私は終わっていないレポートと局の仕事に追われていました(笑)それらを片付けた後、高校時代に所属していたバドミントン部の合宿に3日間参加しました。ガチな運動をするのは1年ぶりだったので、体力の衰えを痛感すると共に、現役の人たちの元気さに圧倒されました。また、先輩方や同期と久しぶりにあい自分たちが現役だったころの話をして、なつかしさ、いわゆる「エモさ」に浸りました。(ちなみに画像は体育館に移動するまでに通る美容室で、ユニークな名前に高校生の時に同期で盛り上がっていましたが大学生になっても相変わらず盛り上がりました。)とにかく、時間の流れの速さをひしひしと感じました。

時間の流れの速さというと、大学に入ってから5か月目に突入しようとしていますが、入学したのがつい最近のように感じられます。自分のやりたい語学等の勉強や、あこがれていた外語祭実行委員会の活動をしていると時間が経つのが速く感じられます。きっと、充実した生活を送れているということですかね。このままのペースでいくと、すぐ卒業が来てしまうのではないのかと今から思っています。1日1日を大切にしていきたいものです。というか、卒業までにロシア語がペラペラになっているのか!?ロシア語がんばらなきゃいけない夏休みです。

しゃば(企画1年)