本祭最終日!そして100回へ…

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こんばんは!広報局1年のこーへーです!

2021年11月23日、第99回外語祭は無事に最終日を迎えました!!!ご来場いただいた皆様、外語祭に関わってくださった全ての皆様に感謝の気持ちでいっぱいです!!!

最終日ということでちょっと気合いを入れたブログを書こうかなーなんて思っています。よかったら最後までお付き合いください。

今回、僕は実行委員として初めて外語祭に関わりました。準備期間を経て本祭5日間を終え、身に染みて感じたことがあります。いつだってそうかもしれませんが、外語祭は外実のやさしいやさしい先輩方、そして個性あふれる同級生たちの努力と知恵が結集されて作られているということです。

約130人の学生が、5日間のお祭りを盛り上げるために残りの360日をその準備に捧げるんですよ!すごいと思いませんか??(押し売り)僕はそんな外語祭に関わることができて、その一端を担うことができて、本当に嬉しく思います。まだまだペーペーの一年生ですが、今年の第99回外語祭は誰に対しても誇れるものになったと確信しています。

ある先輩の言葉を借りれば、外語祭は「有名人を呼んだりするとかではなく、他とは違う特色でアピールしている」というところを特徴にしています。それは多分これからも変わらないでしょう。各専攻語で行う語劇、今年は残念ながら中止になりましたが、例年通りなら円形広場がいっぱいになるほど人が集う料理店、実行委員が立案から行う本部企画、バンドやダンスだけじゃなく民族舞踊まで見れちゃう野外ステージ、講義棟内を彩る万国旗や装飾の数々、どれも外語祭が誇る魅力と言えるでしょう。来場者の皆様、こうした魅力感じていただけたでしょうか?少しでも「外語祭っていいなぁ」と思っていただけていたらとても嬉しいです!

さて、第99回外語祭は終わりましたが、それと同時に第100回外語祭へのカウントダウンが始まりました。あと364?5?日ぐらいでしょうか。もうすでにワクワクし始めてしまっている僕ですが、皆さん準備はできていますか?

僕自身、記念すべき100回に関われるなんてこんなにラッキーなことはないと思っています。愛すべき同期たちや、敬愛する先輩方と一緒に、第100回にふさわしい外語祭を作り上げていけたらと思っております!そしてこれをもしかしたら読んでるかもしれない受験生のあなたも!一緒に外語祭を作っていきませんか?実行委員会でお待ちしております。そしてこっそり「こーへーさんのスタブロ読んだんです」なんて教えてくれた日には夜ご飯奢らせてください。

最後はフィナーレで上がった花火の写真でお別れです。来年も見れるといいなー

それでは皆さん、また来年第100回の外語祭でお会いしましょう!Até ano que vem!!

 

こーへー(広報1年)